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三菱X-2、日本を4番目のステルス大国に変えた決定的な26分の衝撃

三菱X-2は、F-22導入を断念した日本が独自開発した初のステルス実証機。2016年の初飛行からGCAP第6世代戦闘機まで、開発の動機・過程・意味をわかりやすく…
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1挺700万円──自衛隊の新型狙撃銃「G28E2」とは? M24を退けたドイツ製セミオートの正体

20年以上自衛隊を支えた米国製ボルトアクションM24が退き、ドイツ・ヘッケラー&コッホの新型狙撃銃G28E2が後を継ぎます。1挺700万円、有効射程1,000m…
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トマホーク400発が完全始動、海自イージス艦「初の実射試験」成功という衝撃

トマホーク400発の取得から護衛艦「ちょうかい」の初実射試験成功まで。射程1600kmの反撃能力はどこまで来たのか、経緯と課題を整理する。
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G28E2、自衛隊が900挺導入する600m圧倒的最強の新狙撃銃

我が陸自が採用したG28E2のすべて。なぜドイツ製か、M24と何が違うか、約700万円の単価と900挺導入、普通科部隊への配備まで防衛の視点で徹底解説。
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STOL実験機「飛鳥」97回の飛行が遺した衝撃の技術|純国産エンジンの圧倒的挑戦

STOL実験機「飛鳥」は1985年の初飛行から3年半で97回・167時間を飛んだ。主翼上面にエンジンを載せるUSB方式、純国産FJR710、そして2025年の重…
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2026年8月18日、那覇空港に着陸した航空自衛隊のF-15が、左の主翼を滑走路につけたまま停止した。タイヤのついた脚の部分が壊れたとみられ、けが人はいなかった…
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20式小銃の完全解剖:31年ぶりに登場した自衛隊最強の国産小銃、その衝撃の真実

20式小銃は89式を継ぐ自衛隊最新の国産小銃。約15万丁の調達、島嶼防衛特化の設計、HK416・SCARを退けた選定秘話まで徹底解説する。
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日本のパトリオット、年30発の衝撃──共同生産から外れた決定的な理由3つ

半額迎撃弾のリストに、日本のパトリオットの名はなかった 日本のパトリオット迎撃弾は、すでに我が列島で造られている。ところが2026年7月に公開された新型迎撃弾の…

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